grunge(グランジ)ハンドル・ステム・ヘッドを詳しく解説

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grunge(グランジ)ハンドル・ステム・ヘッドの詳細なカテゴリ

grunge(グランジ) ハンドル・ステム・ヘッドの特徴・選び方

grunge(グランジ)特徴

特徴

日本人向けを強く意識したオリジナル製品を、積極的にプロデュースする自転車関連の卸売業者、東京サンエス。看板商品と言ってもいい、テスタッチブランドのTOYO製フレームや、日本人の体型に合わせて設計された、QファクターのクランクをリリースするDixna(ディズナ)など、アイディア満載の商品がラインナップされています。その数あるオリジナルブランドの一つgrunge(グランジ)。ハンドル周辺パーツのサイズの多さは、東京サンエスがプロデュースするブランドの特徴の一つです。

grunge(グランジ)選び方

選び方

小柄なライダーの悩みの種といえば、ハンドルポジションを低く出来ないことです。ポジションが出せないというのは、最大限に出力を出し切れないということなので、楽しさも半減してしまいます。そこでgrunge (グランジ) 66 Stem BODY (66ステム ボディー) 31.8mm【ロード用ステアリング周辺パーツ】【アヘッドステム】が、おすすめです。その名の通り、66°で作られているので水平よりも、かなり低くハンドルをセットできます。29インチマウンテンバイクでも同様に、ハンドルポジションに悩んでいるライダーも多いので、このステムは価格と共に、大変オススメです。クランプは別売りになっていて、お好きなカラーを選んで、ベストコーディネートしましょう。