grunge(グランジ)ロード用を詳しく解説

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BICYCLE

grunge(グランジ)ロード用の詳細なカテゴリ

grunge(グランジ) ロード用の特徴・選び方

grunge(グランジ)特徴

特徴

日本人向けを強く意識したオリジナル製品を、積極的にプロデュースする自転車関連の卸売業者、東京サンエス。看板商品と言ってもいい、テスタッチブランドのTOYO製フレームや、日本人の体型に合わせて設計された、QファクターのクランクをリリースするDixna(ディズナ)など、アイディア満載の商品がラインナップされています。その数あるオリジナルブランドの一つgrunge(グランジ)。ハンドル周辺パーツのサイズの多さは、東京サンエスがプロデュースするブランドの特徴の一つです。

grunge(グランジ)選び方

選び方

6角断面が、ねじれを防ぎ、パワーロスすることなく推進力へと伝達するgrunge (グランジ) Tough X-Stem (タフエックスステム) 25.4mm カラーモデル【ロード用ステアリング周辺パーツ】【アヘッドステム】。ブラック、ホワイト以外のカラーを用意しているモデルが少ない中、ブルー、レッド、ホワイトと3色も展開するこのモデルは、珍しいと言えるでしょう。主流になりつつあるφ31.8を採用したgrunge (グランジ) Tough X-Stem (タフエックスステム) 31.8mm【ロード用ステアリング周辺パーツ】【アヘッドステム】。学生ライダーでも気軽に買えるうれしい価格です。