grunge(グランジ)MTB/クロスバイク用を詳しく解説

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BICYCLE

grunge(グランジ)MTB/クロスバイク用の詳細なカテゴリ

grunge(グランジ) MTB/クロスバイク用の特徴・選び方

grunge(グランジ)特徴

特徴

日本人向けを強く意識したオリジナル製品を、積極的にプロデュースする自転車関連の卸売業者、東京サンエス。看板商品と言ってもいい、テスタッチブランドのTOYO製フレームや、日本人の体型に合わせて設計された、QファクターのクランクをリリースするDixna(ディズナ)など、アイディア満載の商品がラインナップされています。その数あるオリジナルブランドの一つgrunge(グランジ)。パーツサイズの多さは、東京サンエスがプロデュースするブランドの特徴の一つです。

grunge(グランジ)選び方

選び方

手頃な値段が魅力のgrunge (グランジ) DH Handle Bar (DHハンドルバー) 25.4mmは、ダウンヒルだけでなく、タウンユースにもぴったりです。アップライトポジションにすれば、普段着でのライドが、快適になるでしょう。grunge (グランジ) Vessel Stem BODY (ベッセルステム ボディー) 25.4mm【ロード用ステアリング周辺パーツ】【アヘッドステム】は、100ミリで119gと、かなり軽量なステムです。サンエスのサポートライダーも、レースで使用していて、剛性も十二分で、性能は実証されています。grunge (グランジ) の独創性は止まりません。BAMBOO Handle Bar (バンブーハンドルバー) 25.4mm【ロード用ステアリング周辺パーツ】【ストレートハンドルバー】は、文字通り竹のハンドルです。抜群の振動吸収性です。