Panaracer(パナレーサー)クロス・ツーリング用タイヤを詳しく解説

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

BICYCLE

Panaracer(パナレーサー)クロス・ツーリング用タイヤの詳細なカテゴリ

Panaracer(パナレーサー) クロス・ツーリング用タイヤの特徴・選び方

Panaracer(パナレーサー)特徴

特徴

PANARACER (パナレーサー)は現在日本国内のみならず、世界のプロチームにタイヤを供給し、成長し続けてきました。ヨーロッパプロチームにタイヤ供給することにより、必然的に様々な路面環境でテストをすることになります。石畳や未舗装路など、国内レースではテストできない環境がそなわっています。耐久性に関しても、研究を重ねて、アーバンやツーリングカテゴリーのタイヤにおいても、抜け目のないラインナップが揃っています。

Panaracer(パナレーサー)選び方

選び方

TOURKINIST (ツーキニスト) で端を発した、自転車通勤カテゴリーは、もはやPANARACER (パナレーサー) のお家芸。RiBMo S (リブモ S)は、リブモの弟分となるコストパフォーマンスモデル。ワイヤービードでコストカットしています。トレッドパターンがツーキニストよりもスポーティーなので、ロードバイクにもマッチします。いまでは少なくなってしまった、WOのサイドスキンモデルPANARACER (パナレーサー) PASELA LX (パセラLX) 700×28C。いまでは一見チューブラーと間違ってしまいそうで、おもしろいホイールが演出できます。PANARACER (パナレーサー) のアーバン系ラインナップは選択肢が多く、好評をいただいています。