KENDA(ケンダ)を詳しく解説

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KENDA(ケンダ)の取扱いカテゴリ(パーツ)

KENDA(ケンダ)について

KENDA(ケンダ)は台湾のタイヤメーカーです。自転車タイヤはもちろん、現在では世界の自動車タイヤのOEMも手掛ける、高い技術力を持っています。
John Toamc、Eric Carter、Brian LopesなどプロのMTBライダーを迎え開発した各種MTBタイヤは多くのMTBライダーから高い評価を得ている。近年、そのラインナップはオンロードバイクにも広がり、高い性能を誇るKENDAのタイヤはジャンルをとわず世界中のライダーに愛用され、日本国内の各カテゴリーでも高い評価を受けています。

KENDA(ケンダ)の歴史

1962年 ブランド誕生。
1994年 ATV用タイヤBEARCLAW K299を開発。
1996年 芝生や園芸用に適したSUPER TURF K500を開発。
1998年 トレーラー用タイヤLoadstar K399を開発。
2001年 モトクロス/オフロードバイク用タイヤMillville K771を開発。
2002年 マウンテンバイク用タイヤNevegal K1010を開発。

特徴

持続的な技術革新を繰り返し、Kendaはタイヤのトップメーカーに成長しました。現在は自動車、オートバイ、ATV、自転車、トレーラー、産業用自動車等で商品を展開しています。ユーザーが満足する製品を追求し、製品開発・製品テストを繰り返し、最高品質のタイヤを提供することを目指しています。耐久性や安全性は、米国の安全基準を十分に満たしており、激しいライディング下でもパフォーマンスを発揮します。