DAKINE(ダカイン)を詳しく解説

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

DAKINE(ダカイン)について

ハワイ語で"最高"を意味するDAKINE(ダカイン)。ウィンドサーフィンが世界中に広まる中、1979年にロ ブ・カプランがハワイマウイ島でリーシュの生産をスタートさせたのがDAKINE(ダカイン)の始まりです。
ウィンドサーフィン発祥の地であるホキーパに小さな工場を作り、あらゆるトップライダー達の意見を基に、フットストラップやリーシュ、ハーネス、トラベルバッグを次々に開発していきました。1986年には年間を通してアクションスポーツが楽しめるオレゴン州フッドリバーに移転。新たに工場を立ち上げ、現在では、サーフィン、ウィンドサーフィン、スケートボード、スノーボード、バイクのライダー達に圧倒的な支持を得ているトップブランドとして成長しています。

DAKINE(ダカイン)の歴史

1979年 ハワイマウイ島でリーシュの生産開始。
1986年 オレゴン州に移転

特徴

自転車用品については、バックパックやグローブを中心にアパレル類を展開しています。機能的なバックパックは、飽きのこないデザインでありながらもスタイリッシュでリザーバーに対応するモデルも多く展開されています。グローブやアパレル類は、MTBやBMXシーンに向いているものが比較的多めです。