BIKE RIBBON(バイクリボン)ハンドル・ステム・ヘッドを詳しく解説

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

BICYCLE

BIKE RIBBON(バイクリボン)ハンドル・ステム・ヘッドの詳細なカテゴリ

BIKE RIBBON(バイクリボン) ハンドル・ステム・ヘッドの特徴・選び方

BIKE RIBBON(バイクリボン)特徴

特徴

昔はバーテープと言えばコットンの非常に薄いもので、クッション性は無く耐久性もありませんでした。1975年バイクリボン社の登場で、ハンドルグリップの快適性は格段に向上しました。当時としては、特許を取得するほど革新的なアイディアで、ステアリングに革命を起こしたのです。そのアイディアとイタリアメーカーらしいデザインで、現在でも確固たる地位を堅持しています。手の形や筋肉の付き具合は人それぞれで、バーテープの好みも違います。多品種をラインナップし、さまざまなユーザーに答えています。

BIKE RIBBON(バイクリボン)選び方

選び方

国内でも確実に広がっているブルベなど、長時間、長距離を走るような過酷なイベンドで活躍しそうなBIKE RIBBON(バイクリボン) GEL PADS (ゲルパッド)。バーテープとハンドルの間に入れて、路面からの衝撃を吸収します。たとえ、路面は荒れていなくても長時間乗っていると、それだけハンドルに体重が乗っている時間が多くなります。手のひらを圧迫して重要な神経を守る為にオススメです。BIKE RIBBON(バイクリボン) EOLO RETRO (エオロ レトロ) 【バーテープ】は、薄手でパンチングを施してあり、硬めで高いグリップ感が得られます。クッション性を求めるならBIKE RIBBON(バイクリボン) CORK GEL (コルク ゲル)。コルクにゲルを混ぜ込んで、ソフトな握り心地を実現しています。