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【2021/10/20更新】本当は教えたくない❣販売数No.1 Q…

投稿者:qbei

【2021/10/20更新】本当は教えたくない❣販売数No.1 QBEIショップが教える最新人気ランキング!ロードバイクのヘルメット選び方&おすすめ20選

日差しが強くなってくる季節。爽やかなカラーリングのヘルメットで、気分転換しませんか。

自転車ビギナーの方も、これから違うタイプの自転車に乗ってみたいと考えているサイクリストも、ヘルメット選びに悩んでいませんか?

ヘルメットの商品ページを見てみると、「優れた構造」「エアロダイナミクス」など、といった言葉が並んでいますね。

「どれも良さそうなのはわかるけど、結局どれを選べばいいの」という方に向けて、使用目的に合わせたヘルメットの選び方をご提案します。🚵🌤️

活躍シーンに合わせたヘルメットの選び方

🤩ヘルメットは自転車に乗る時に、頭部を守るための最も重要なアイテムの一つです。また、サイクリングやロングライド、レースといった使用目的に応じて価格帯やデザインが異なります。

📢自身に最適なヘルメットを着用し、より安全なライドを楽しめるように、様々な場面に合わせたヘルメットの選び方をご紹介します。

安全性を考えると3年に1回買い替えがおすすめです!

🍵ごゆっくりどうぞ、ご覧くださいいませ~☕️


🚴‍♀️通勤・通学・街乗り用🚴‍♀️

多くの人は交通量が多く、人や車が混雑する時間帯に走行することでしょう。

安全に職場や学校へ行き、帰宅するためにもヘルメットは必須です。通勤通学用のヘルメットは毎日使用するものなので、安全性が高く快適なものだと嬉しいですね。

もちろんデザイン性や価格も見逃せないポイントです。😊

選び方のポイント❣

➡️1. 軽量

毎日被るヘルメットの重さが身体にダメージとして蓄積し、肩こりの原因になることも。なるべく軽いものを選び快適に通勤・通学をしたいです。

➡️2. フィット感

サイズが合っていないヘルメットの場合、頭部に衝撃を受けた際に 脱げてしまうことも。車や人ごみの中を安全に走る為にも、自身の頭に合ったサイズのヘルメットを選びましょう。

➡️3. デザイン性

最終的なヘルメット選びに重要なのは、自分の好みのデザインであるかどうか。また、私服や制服、スーツで自転車に乗ることも考慮してお気に入りの商品を見つけましょう。

➡️4. 価格

価格差による基本的な安全性は変わりません。そこそこの性能で安価なものを購入出来ると嬉しいですね。


🚴‍♀️ロングライド・レース用🚴‍♀️

ロングライドやレースではヘルメットの軽さをより重視します。

頭上で数十グラム重いだけで首や肩の痛みや疲労に繋がります。また、空力が良いものを着用することで、首周りの無駄な力を使わずに済みます。

走行時間が長いほど軽さ・空力・放熱性に重点を置いたヘルメット選びが肝心です。

選び方のポイント❣

➡️1. 軽量

ロングライドでは徐々に頭の上の重みが負担となります。肩や首の痛みを軽減するためにも240g 以下の軽いヘルメットがオススメです。

➡️2. 空力

空力の優れたヘルメットを選ぶことで走行中の空気抵抗を軽減することが出来ます。速さを追求するライダーがヘルメット選びの際に気に留めておきたいポイントです。

➡️3. 放熱性

長時間のライドになればなるほどヘルメット内部に熱がこもりやすく、汗を掻きやすくなるので素早い放熱が大切です。ヘルメットと頭皮を清潔に保つためにも、通気性の良いモデルを選びましょう。

➡️4. JCF公認

JCF公認ヘルメットとは自転車競技連盟競技規則などに適合してい るヘルメットであり、日本のレースでの着用が認められているものを指します。JCF公認シールが張っていない場合、レースには出場出来ません。レースに出場したい場合には必ずJCF公認のヘルメットを選びましょう。


🚴‍♀️ヒルクライム用🚴‍♀️

ヒルクライムでは上り坂を走り続けることになるので、ヘルメットは何よりも軽さが重視されます。

頭上の重みは、身体的のみならず精神的にもプレッシャーになります。

ヒルクライム中の速度は平地よりは出ないので、エアロ性能も気にせずに軽量なものを選びましょう。


🚴‍♀️TT・トライアスロン用🚴‍♀️

速度を追求するため、空気抵抗を極限まで低減出来るような流線型で通気口が最低限のモデルが一般的です。

レース中の事故の危険性も高くなるので、しっかりとした強度のものを選びましょう。

ヘルメットの最新人気ランキングを教えてくだされ❣

ヘルメット選びで最も重要なのはフィット感。

自分の頭に合っていないものだと、事故の際に脱げてしまうかもしれません。

さらに、使用目的に応じて選択肢も様々です。街中の普段使いならデザイン性や価格を重視。レースなどには軽さや空力も意識すると更なる速さに繋がります。

詳しくはこちらのページで、使用目的に応じた最適なヘルメットの選び方をご紹介しています。

オススメのモデルもピックアップしました!

モデル別ランキング20位から11位

20位:BELL(ベル)DAILY(デイリー)

 

  • 重量:290g
  • サイズ:UA(54-61cm)
  • 安全規格公認モデル CE EN1078
  • スポーティ過ぎず、カジュアルに合わせやすいシンプルなアウターデザインに、通勤・通学、日常使いで快適な被り心地を実現する装備を充実した新しいシティヘルメット。
  • 一般的なサイクル用ヘルメットのようにスポーティー過ぎず、カジュアルなテイストが日常使いにもぴったりです。
  • BELLはアメリカ発祥の総合ヘルメットのブランドです。プロユユースの製品開発のノウハウのもとに、ファンライダーから通勤のビジネスマンまで想定されて設計されています。軽量かつ優れた風通しで、頭部の蒸れが気になる季節にも最適です。マットな質感のデザインが、緑の季節にしっとりと馴染むのがいいですね!
  • 先程のポロシャツと合わせてみて、
    初夏の小洒落たライダースタイルを試してみませんか?

販売価格: 9,875円(税込)


19位:MET(メット) RIVALE MIPS(リヴァーレMIPS)

  • 重量: M(250g)、L( 270g)
  • サイズ: M(56-58cm)、L(58-61cm)
  • JCF公認モデル
  • モデルチェンジした定番ヘルメット MET RIVALE MIPS!!
  • さらにスタイリッシュなデザインになり、MIPSが搭載されました。
  • スタッフの注目ポイントは新しくなったアジャスター!
  • ノッチが細かく、かつ軽い力で操作できるのでさらに自分の頭にフィットさせやすくなりました!

販売価格: 15,246円(税込)


18位: ABUS(アバス) VIANTOR (ビアンター)

  • 重量:260g(M) / 280g(L)
  • サイズ:54~58cm(M) / 58~62cm(L)
  • JCF公認モデル。
  • モビスターチームが使用する上ハイエンドモデルと同様の技術で作られる軽量ロードヘルメット。
  • 優れた通気性で快適なかぶり心地。ZOOMアジャストダイヤルで簡単調節、快適フィッティングを実現
  • カラフルな6色がラインナップ。

販売価格: 12,196円(税込)


17位 :LAZER(レーザー)COMPACT AF (コンパクトアジアンフィット)

  • 重量: 320g
  • サイズ:フリーサイズ (54-61cmアジアンフィットモデル)
  • Fit System: Turnfit Plus system
  • 通気口: 21個の通気口
  • LED: TS + LEDに対応
  • Compactヘルメットは、魅力的で低価格なパッケージで快適性、安全性、スタイルを提供します。

 

販売価格: 5,445円(税込)


16位:GIRO(ジロ) VANQUISH MIPS AF(ヴァンキッシュミップスアジアンフィット)

  • 重量: 305g シールド無 / 355g シールド付
  • サイズ:S(51~55cm)/M(55~59cm)/L(59~63cm)
  • クールなままで時間に挑むトライアスロンやロングTT向けモデル
  • 日本導入モデルはアジアンフィットデザイン
  • 頭の形が欧米人に比べ前後に短く、横幅が広い日本人の頭に合わせ、左右の幅をワイドに設計したアジアンフィットモデルを導入しました。
  • より日本人にフィットしやすい形状になっています。

販売価格: 43,780円(税込)


15位:GIRO(ジロ) SYNTHE MIPS ASIAN FIT(シンセミップスアジアンフィット)

  • 重量: 250g(Mサイズ)
  • サイズ: S (51-55cm )、M サイズ(55-59cm) 、L サイズ(59-63cm)
  • JCF公認モデル。
  • 風洞実験から得たエアロデザイン、エアロメッシュパネル付き、サングラス収納ポート
  • ロングライドからレースまで、おしゃれ感のあるヘルメットの定番となったGiro SYNTHE。
  • そのSYNTHEがアジアンフィットになっていたって知っていましたか?
  • 以前は日本人には合わないとも言われていましたが、現行モデルは多くの方にフィット。
  • フィッティングでGiroを諦めていた方もぜひ試していただきたいかぶり心地です!
  • さらにMIPS搭載で万一の時の安全性にも抜かりなし。
  • カラーバリエーションも豊富で、きっと自分にピッタリのモデルが見つかります!

販売価格: 30,498円(税込)


14位 :OGK Kabuto(オージーケーカブト)KOOFU (コーフー) CS-1

  • 重量:220g(S/M)、235g(M/L)
  • ※バイザー未装着時の参考重量
  • サイズ:55-58cm(S/M)、57-59cm(M/L)
  • 「KOOFU(コーフー)」と“風を愉しむ”というテーマのもと誕生したブランド。
  • ポタリング時、またはシティライドユーザーが気軽 に着用できる高いデザイン性や大人のためのプレミアム感を演出するブランドです。
  • KOOFU(コーフー)ブランド*に、より幅広いシティユーザーへのヘルメット着用普及を目指すモデルとして、バイザー付き軽量”普段着”モデル「CS-1」
  • クロスバイクやミニベロなど、これまでヘルメットを被っていなかったシティライドユーザーも気軽に”ファッションの一部”として着用できるスタイルを目指しました。
  • アジャスターには、軽いタッチで細かなサイズ調整が可能な、新設計の軽量アジャスター「アジャスターバンド-9」を採用しました。

販売価格: 6,732円(税込)


13位 :ABUS(アバス アブス) STORM CHASER (ストームチェイサー)

  • 重量: M(240g ) / L (250g)
  • サイズ:M(52~58cm)/L(58~62cm)
  • ABUSの新ヘルメット STORM CHASER!!
  • 2万円を切る価格帯ながらワールドツアーのモビスターチームでも採用される、プロ仕様のヘルメットです。
  • 上位モデルと同じ調整機構を採用し、Lサイズでも250gの軽量性を備えます。
  • ウェアに合わせてコーディネートしたくなるような豊富なカラーバリエーションも魅力です!
  • ABUSのセキュリティーは、ユーザーの自転車だけを守るのではなく ユーザー自身を守るためにヘルメットのプログラムがあります。ヘルメットは、走行時に装着する事で、極限に怪我をするリスクを減らす事ができます。
  • 子供用のヘルメットから大人用のヘルメットまでABUSはあなたの自転車LIFEを守ります。

販売価格: 19,778円(税込)


12位 :BELL(ベル)TRAVERSE AF XL (トラバースアジアンフィットXL) UXLサイズ

  • 重量:342g
  • サイズ: Universal XL (56-63cm)
  • 安全規格公認モデル: CPSCCE EN1078
  • 新型エルゴフィットはシンプルな片手調節が可能となる。
  • 優れた快適性、アクティブライフスタイルをあなたのものに。
  • 高品質のインモールド・ ポリカーボネートシェル構造と手にしやすいスタイルを持つ新しいトラバースは、使い方を限定しない正にオールラウンドヘルメット。

販売価格: 7,920円(税込)


11位 :R2(アールツー)ARROW (アロー)

  • 重量: M(220g)/L(240g)
  • サイズ: M(56-58cm)/L(58-61cm)
  • 安全規格公認モデル CE マック取得
  • 【BEGINNER】安心コスパに優れたエントリーモデル
  • 通気口:24穴
  • インモールド製法
  • 洗濯可能な抗菌パッド
  • 充実機能であなたの安全・快適をしっかりサポート

販売価格: 6,481円(税込)


モデル別ランキング10位から1位

10位 :KASK(カスク) MOJITO X(モヒートX)

  • 重量: 220g (Mサイズ)
  • サイズ:S(48-56cm)、M(52-58cm)、L(59-62cm)、XL(63-64cm)
  • 26個の通気孔付きロードサイクリング用ヘルメット ずっとクールに、ずっと心地よくKASK(カスク)
  • MOIJTOの特長である豊富なカラー展開もMOJITO Xに引き継がれ、全7色から選ぶことができます。
  • イタリア製
  •  重さ220gでぴったり快適にフィット、26個の通気孔で風通しも完璧。
  • MOJITO X全力で走っても頭はしゃきっとクールで、安全。基本カラーと蛍光色、フラッグパターンあり。

販売価格: 15,840円(税込)


9位 :POC(ポック) VENTRAL AIR SPIN(ヴェントラルエアスピン)Asian-Fit

  • 重量:210g(Sサイズ)
  • サイズ:55-58cm( Sサイズ)、59-61cmM(サイズ)
  • Ventral Air SPINは空力特性、安全性、換気性能を最適化したロードバイクヘルメットです。
  • 重量を押さえつつも、効果的に空気の流れるベンチレーション配置と内部構造により、高速と低速の両方で、信じられないほどに快適な冷却効果をもたらします。
  • VENTRAL AIR SPINは別府史之選手や、中根英登選手の所属するワールドチーム EF Education-NIPPOでも使われているヘルメットです!
  • さらにこのモデルはアジアンフィットモデルですので、私達日本人にもフィットしやすい形状です!
  • この春はプロ仕様なヘルメットでライドしてみては?

販売価格: 33,000円(税込)

✨✨✨✨✨✨

素晴らしい品質と機能性、そして自然と風景への愛情を重視した北欧 スウェーデンのサイクルウエアブランドSigrとは…?


8位 :BELL(ベル)DRAFT AF (ドラフトアジアンフィット)

  • 重量:271g
  • サイズ:UA(54-61cm)
  • 安全規格公認モデル: CE EN1078
  • エントリーロードのベストセラーモデル
  • 新型エルゴフィットは今までにない優れた快適性とフィット感を提供。
  • プロテクション範囲を広げたインモールド・ポリカーボネート製シェルが抜群の質と構造を保証する。
  • これらすべてが積み重なり、様々なライダーに対応するスマートヘルメットに完成。

販売価格: 7,942円(税込)


7位:LAZER(レーザー) BLADE PLUS ASIAN FIT(ブレイドプラスアジアンフィット)

  • 重量:S(260g)、M(290g)、L(310g)
  • サイズ:S(52-56cm)、M(55-59cm)、L(58-61cm)
  • JCF公認モデル
  • インモールドシェル
  • アドバンスドロールシス
  • アジャスタブルヘッドバスケット
  • LAZARでは初めてとなる、日本字の頭の形にフィットする‘アジアンフィット”が新登場・実際に手に取ってフィット感をお試しくださいませ。

販売価格: 8,250円(税込)


6位:OGK Kabuto(オージーケーカブト)CANVAS-URBAN (キャンバスアーバン)

  • 重量:M/L(290g)
  • サイズ:頭周のめやす 57-59cm
  • CANVAS-URBANニューノーマル時代のアーバンスタイル。
  • 通勤や街中での自転車移動に最適なバイザースタイルのアーバンヘルメット。
  • シリコンベルトタイプのテールライトが取り付けやすい形状を採用。

販売価格: 5,148円(税込)


5位:BELL(ベル) Crest (クレスト)

  • 重量: 280g
  • サイズ:UA(54~61cm)
  • 安全規格公認モデル: CE EN1078
  • 値段に勝るクオリティー、デザインを提供する。Crest (クレスト)
  • スタイルやデザインを選ばず、あなたのアクティブライフスタイルをより演出することに一躍を担ってくれるだろう。

販売価格:7,134円(税込)


4位:LAZER(レーザー)SPHERE (スフィア)

  • 重量: 250g
  • LAZER独自のアドバンストロールシスによるフィット感とハイエンドモデルのようなデザイン性を持つ新モデルです。
  • カラフルなカラーバリエーションはバイクやウェアに合わせてコーディネートしやすく、
  • ヘルメット下側までポリカーボネートのシェルが覆っているので、どの角度からみても非常にキレイな仕上がりです!
  • 始めてのヘルメットにも、街乗りや通勤用のサブとしてもおすすめです!

販売価格: 10,900円(税込)


3位👑:LAZER(レーザー)Genesis AF (ジェネシス アジアンフィット)

  • 重量:190g(Sサイズ)
  • サイズ:S(52-56cm)、M(55-59cm)、L(58-61cm)
  • JCF公認モデル
  • サイクルモードでも話題のLAZER最新ヘルメット、GENESIS AF(ジェネシス アジアンフィット)
  • 私も実物を確認しましたがもちろんlazer最軽量のヘルメットだけあり持っても被っても軽く、仕上げもとても綺麗で満足感の高いヘルメットでした。
  • この仕様ながら価格も抑えめでオールラウンドなおすすめヘルメットです!
  • 怪我なく安全に、ロードバイクやMTBサイクリングを楽しむためにぜひ使っておきたいのがヘルメットです。
  • JCF認定より厳しいヨーロッパのCE規格をクリアした最新ヘルメットがLazer(レイザー) Genesis AF(ジェネシス)です!
  • 世界最高峰のロードレースチーム、Jumbo-VismaやSunweb、近年のシクロクロスでは敵なしとさえ言えるマチュー・ファンデルポール擁するAlpecin-Fenixなどトップレーサーと開発されたモデルなんです。
  • さらに、ヨーロッパメーカーながらAF(アジアンフィット)仕様で日本人にもフィットする形状に!
  • 実際に私も試着しましたが、日本メーカーのLサイズを愛用している私もLサイズで全く違和感なくフィットしました!!
  • 長期間、ヘルメットを使い続けたりしていませんか?安全のため、モチベーションのため、新しいヘルメットがおすすめです!!

販売価格:18,975円(税込)


2位👑:OGK Kabuto(オージーケーカブト)RECT

  • 重量: 245g
  • サイズ:M/L(57-60cm)
  • JCF公認モデル
  • 日本人にフィットする、コンパクトでスタイリッシュなレース対応モデル「RECT」
  • FIGOの後継モデルとして、日本人にフィットする 「JCF公認」 レース対応の新たなエントリーモデル。
  • 後頭部のデザインが、シリコンベルトタイプのテールライトが取り付けやすい形状を新たに採用されました。

販売価格:7,553円(税込)


1位👑OGK Kabuto(オージーケーカブト) VITT (ヴィット)

  • 重量:S/M(245g)、 L(255g) XL/XXL(270g)
  • サイズ:S/M(55-58cm)、L(59-60cm)、XL/XXL(60-64cm)
  • JCF公認モデル
  • 日本メーカーによる日本人向けの製品 OGK Kabuto(オージーケーカブト)
  • バイザー付きなので、コンタクトしない時でも気軽に使用出来る点で、メガネサイクリストには、こちらのVITTシールド付きヘルメットがオススメです。
  • これからのスタンダードスタイル
  • 空力性能を「快適性能」に変える。
  • コンパクトフォルムを追求した、シールド付モデル。

販売価格:14,520円(税込)


ヘルメット迷ったコレ!きゅうべえおすすめ3

サイクリングからレースまでR2 PRO-TEC

R2の「インモールド製法」技術によって外殻と内殻を強力に圧着。

衝撃吸収性の向上と大幅な軽量化を実現しました。

高機能ながらもシンプルなデザインですので、様々なシーンで違和感なく着用することができます。

販売価格:5,709円(税込)

 

帽子感覚で気軽にOGK Kabuto KOOFU CS-1

いつもの街乗りに馴染むデザイン。

街中でスポーティーなデザインのものをかぶるのに抵抗がある方でも、 このヘルメットならカジュアルに着こなすことができます。

軽量ながら高い衝撃吸収性能と耐久性を両立。

アジア人の頭にも心地よくフィットする上質な造りとなっています。

販売価格:6,820円(税込)

 

あらゆるシーンで活躍GIRO AGILIS MIPS

ロード、グラベル、街乗りなど様々な場面に適したスタイリッシュなデザイン。

衝撃エネルギーの掛かる向きを変えるMIPSというセーフティーテクノロジーにより安全性も◎。

頭を守る贅沢な機能、優れた通気性と絶妙なフィット感を兼ね備えたライトヘルメットです。

販売価格:14,080円(税込)

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人気ブランドランキング

7位: R2

1996年、眼鏡やアクセサリー業界に情熱を持つ者たちが集結し、Relax(リラックス)ブランドがスタートしました。

発足から数年、Relax(リラックス)ブランドはアスリートによって開発された多くの商品が高い評価を得ました。

その後、「2番目のRelax」として「R2」ブランドを立ち上げ、スポーツ愛好家のための商品を展開。

現在R2のロゴをつけた全ての商品に、最先端のテクノロジー、高品質の素材が採用され、優れたベネフィットを生み出しています。

R2は、世界のトップブランドにひけをとらない品質の商品を、手に入れやすい価格で提供し続けています。

製品情報はコチラ


6位 :LAZER

1919年にモーターサイクル用のヘルメットブランドとしてベルギーにて創設され、ヘルメットの歴史と共に90年以上を歩んできた世界屈指のヘルメットブランドLAZER。

今ではスキー、F1用も供給するなど、総合スポーツ・ヘルメットブランドとして、その安全性は世界中で信頼を集めています。

また、UCIワールドツアーでは、LottoNL-JUMBO、日本国内ではシマノレーシングをサポートしています。

安全性に関しては、子ども用も含めて全て「CE」をクリア。安全性を最優先させるヘルメットメーカーとして信頼度が高いとされています。

シティ用モデルにも安全性と快適性を求めたモデルを用意し、幅広いラインナップを展開しています。

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5位 :OGK Kabuto

SHOEIやアライヘルメットに次ぐ第3のメーカーと言われ、フルフェイスからハーフタイプまで幅広いジャンルで展開しています。

ヘルメットだけでなく、アクセサリーの販売もおこなっています。

また、スポーツサイクル市場でも、急速にシェアを伸ばしており、アジア圏でもシェア率は高く、国内でのシェアは海外メーカーを抑えてトップに位置します。

「人の命を守ること」安全性はヘルメットの真価が問われるKabutoにとっての永遠のテーマであり、妥協なきプロダクト精神でこのテーマに挑み続けています。

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4位 :BELL

1954年創業のヘルメット専業のブランド。ロサンゼルス郊外の小さなガレージで生まれ、アメリカのモータースポーツ、サイクルカルチャーの中で磨かれてきました。

そして、今も変わらず時代の先頭を走り続けるヘルメットの原点です。

大人から子どもまで幅広いラインナップを持つことができるという部分がベルの持つ最大の魅力です。

ベルの本社内に併設された品質管理施設「DOME」には、あらゆる局面を想定した実験設備が並び、創業から60年以上が経過した現在でも安全対策への姿勢を緩めることはありません。

加えて、ヘルメット専業として築き上げてきたノウハウやクールでユニークなデザインが加わり、他に類のない品質へと昇華します。

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3位: KASK

イタリアに本拠を構えるKASK社は、ヘルメットの設計と製造を専門に行っている企業です。。

KASKは2004年創業という若い企業ですが、才能豊かなエンジニアたちに恵まれ、イタリアでもトップクラスの工場と良好なパートナーシップを結び、短期間で大きな躍進を遂げてきました。

高品質なヘルメットを提供するために、革新的テクノロジーが投入されていることは勿論のこと、独自の厳密な安全・品質テストを実施しています。

そして、全ての製品はイタリアで製造されています。

KASKが生み出す製品はエルゴノミクス(人間工学)に優れ、快適なフィッティングを実現しています。

製品情報はコチラ


2位: Karmor

KARMOR(カーマ―)はアジア人が最適なフィットを感じられ、見た目もスマートになるシェルデザインを追求したヘルメットブランドです。

カーマ―とは、ドイツ語で「頭」という意味を持つ「KOPF」と、鎧を意味する「ARMOR」という言葉が掛け合わされ誕生した名前です。

ラインアップ全てに共通するのはアジアンフィットとされていること。約4万人(うち2万人は日本人)に及ぶアジア人の頭の形状を徹底的にリサーチして、日本人の頭に合う優れたフィット感を実現しました。

また、カーマ―独自のデザインにより、着用時のシルエットがスマートなルックスが実現。ヘルメットをかぶるとキノコ頭になってしまうライダーは要チェックのヘルメットです。

製品情報はコチラ


1位: MET

イタリアのレーシングヘルメットであるMET(メット)は、空気の流れを操る巧みな設計によって抜群のクーリング性能を実現。

高い安全性えお確保しつつ革新的な技術を投入して、軽量化や快適さを常に追求しています。

創立当時からヨーロッパの過酷なレースで試され続けているブランドでありスマートな外観の中にその真価は隠されています。

製品情報はコチラ

 


YouTube「きゅうべえチャンネル」始動!

人気YouTuberのヒカルさんや芸能人の宮迫さんとのコラボをきっかけにYouTubeチャンネルをスタート。

サイクリング動画からコラボ企画の裏話まで楽しく動画を作成しています。これからどんどん動画を増やしていく予定なのでお楽しみに!


 

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投稿者情報:qbei

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