NITTO(ニットー)ロード用を詳しく解説

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BICYCLE

NITTO(ニットー)ロード用の詳細なカテゴリ

NITTO(ニットー) ロード用の特徴・選び方

NITTO(ニットー)特徴

特徴

株式会社 日東は創業大正12年という老舗ブランド。高精度なハンドルを製作しています。海外メーカーのような派手さはありませんが、堅実で日本のものづくりの魂を感じる製品作りで根強い人気があります。ハンドルというサイクリストにとって非常に重要なパーツは、左右のねじれや高さが狂っていると、走りに直接影響してしまいます。日東は高精度な商品で、ライダーに安心を提案しています。ロードレースにおいても、ライダーの力を逃さない高剛性で、ロス無く力を伝達します。

NITTO(ニットー)選び方

選び方

定番商品のNITTO (日東/ニットー) DROP BAR for ROAD RACE (ロードレース用ドロップバー) Neat Mod_104【ロード用ステアリング周辺パーツ】【ドロップハンドルバー】。アナトミックバーが主流の今も、シャロー形状はプロ選手でも、この形にこだわって使用し続ける選手もいます。各所にパイプのつぶし加工を施したNITTO (日東/ニットー) DROP BAR for ROAD RACE (ロードレース用ドロップバー) M186STI 。STIレバーを装着した際に、つぶし加工により、レバーがハンドルから遠くなりにくい設計になっています。ヒルクライム時にハンドル上部を握ったとき、圧力が分散されるようなつぶし加工も施されていて、非常に握りやすくなっています。