GIOS(ジオス)フラットバーロードを詳しく解説

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GIOS(ジオス) フラットバーロードの特徴・選び方

GIOS(ジオス)特徴

特徴

フラットバーロードは、フラットハンドルバーを使い、初心者にも親しみやすく、ファンライド・街乗り用のバイクです。ドロップハンドルのロードレーサーよりも姿勢が前傾しないので、前方も見やすく、深い前傾を嫌う人やカジュアルウェアで乗りたい人にお薦めのモデルです。

GIOS(ジオス)選び方

選び方

乗り心地優先なら、若干重いですがクロモリフレームのものをお薦めします。また、アルミフレームにカーボンフォークを使って走行性と乗り心地の両方を満たす上位モデルもあります。GIOS(ジオス)AMPIO(アンピオ)は、タイヤが細めでお洒落なデザインのツーリング・街乗りなどステージを選ばないクロスバイクです。GIOS(ジオス)AMPIO SR(アンピオSR)は、ショック吸収性の高いクロモリフレームで、初心者でも扱いやすく、ワンランク上の走りを楽しめるクロスバイクです。GIOS(ジオス)CANTARE(カンターレ)は、キャリパーブレーキを採用した手軽に楽しめるスポーツバイクです。GIOS(ジオス)VINTAGE FLAT(ビンテージフラット)は、細身の美しい人気車種VINTAGEをベースとした限定生産のフラットハンドル仕様のクロスバイクです。GIOS(ジオス)AMPIO TIAGRA(アンピオティアグラ)は、AMPIOにシマノTIAGRAを搭載してブラッシュアップした、シーンを選ばないスポーツバイクです。GIOS(ジオス)ULTIMO(ウルティモ)は、カーボンバックを搭載したワンランク上の走りを楽しめるフラットハンドルバイクです。