GIOS(ジオス)ロード用を詳しく解説

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GIOS(ジオス) ロード用の特徴・選び方

GIOS(ジオス)特徴

特徴

GIOS(ジオス)はイタリア生まれの自転車メーカーで、1948年に設立されました。本拠地はトリノにあります。創業者はトルミーノ・ジオスで、ベルリンオリンピック代表に選ばれるほどのロードレーサーでした。そのせいでGIOS(ジオス)のエンブレムにはオリンピックの五輪があしらわれています。「ジオスブルー」という色がペンキ屋さんでも売られほど、GIOS(ジオス)といえば青、というイメージが定着しています。

GIOS(ジオス)選び方

選び方

ロードバイクの本体・フレームは特に充実したものとなっています。ロードバイクでお勧めはたくさんあるので絞り切れませんが、TORNADOが一押しです。長距離ライドに最適な軽量フレームで、ロングホイールベースですのでショックをより効率的に吸収してくれます。クラシックかつイタリアンな雰囲気を求めるならVINTAGE VELOCEがお勧めです。