GIOS(ジオス)フレーム・フォークを詳しく解説

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

BICYCLE

GIOS(ジオス)フレーム・フォークの詳細なカテゴリ

GIOS(ジオス) フレーム・フォークの特徴・選び方

GIOS(ジオス)特徴

特徴

GIOS(ジオス)と言えば、GIOS BLUE。創業は1948年のイタリア老舗ブランド。精度が高いフレームとして知られています。イタリア自転車史に名を残すほどの輝かしい戦績を持ち、プロロードレーサーの厳しい要求にも答えてきました。そんな多くのノウハウから作り出されるフレームは、信頼と実績があります。最先端のカーボンフレームをリリースしつつも、スチールフレームが充実していて、GIOS(ジオス)の深いアイデンティティが感じられます。

GIOS(ジオス)選び方

選び方

昨今、スチールフレームが廉価版という位置づけではありません。スチール=オーダー品という印象が強く、むしろ高級イメージが強くなってきているかもしれません。そんな中、この低価格で購入できるのがこちら、GIOS(ジオス) REGINA (レジーナ) Frame & Fork 2015年モデル 【ロードバイク】。コロンバス社の大口径パイプ使用し、同じスチールフレームとして異彩を放っています。ストレートフォーク採用でクイックなハンドリングを実現し、クリテリウムなどでも十分に戦える戦闘能力を備えています。インテグラルヘッドでレーシーなルックスに仕上がっています。精悍なマットブラックにGIOS BLUEのラインがあしらわれたGIOS(ジオス) TORNADO (トルナード) Frame & Fork 2015年モデル 【ロードバイク】は、軽量なフルカーボンバイクです。テーパードヘッドチューブやボリュームのあるシートステーなど高級感あるれる仕様で、非常にコストパフォーマンスが高いです。