BiciSupport(ビチサポート)を詳しく解説

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BiciSupport(ビチサポート)について

1976年、シンプルで機能的な自転車の展示台を世に送り出したBiciSupport(ビチスポーツ)の前オーナー、カルロ・ブッツイ氏は、これによって大成功を収めます。その後、リペアスタンドや数々の展示台を、大半のパーツをイタリア国内で調達して、誇りを持ってメイド・イン・イタリアを今なお守り続けています。また、近年ではプロチームのサポートも積極的に行なっています。

BiciSupport(ビチサポート)の歴史

1976年 ブランド誕生

特徴

BiciSupport(ビチスポーツ)といえば、プロメカニック御用達の代表的なブランドです。メンテナンススタンドや各種ツール、ディスプレイ・スタンドなどを生産するイタリアンブランドで、現場の意見を生かした製品作りに、世界中の多くのプロフェッショナル達が信頼を寄せています。安定感と強固なつくり、高い耐久性を備えたメンテナンススタンドは作業を安全に、また快適に行うことを可能にします。