HOME / 

商品紹介 / 

携帯ポンプ使い方 & 👑最新人気商品のおすすめ10選ランキングを…

投稿者:きゅうべえスタッフ

携帯ポンプ使い方 & 👑最新人気商品のおすすめ10選ランキングをご紹介👑

🚴‍♀️ロードバイクなどで走っていると、異物を踏んでパンクすることがあります。

こうなったときは出先でチューブ交換やパンク修理をしますが、そのとき空気を入れるためのパーツが携帯ポンプです。😊

これがないとパンクしたとき走行不能になってしまいます。

これらのポンプの多くは、フロアポンプ(据え置き型の空気入れ)のように、簡単に十分な空気を入れることが出来ませんので、

📢自宅ではフロアポンプを使って空気圧管理をすることをおすすめします。

携帯ポンプの種類

携帯ポンプには大きく分け4種類あります。

ノーマル

一般的な携帯ポンプです。小型、軽量に作られ、走行可能な最低限の空気を入れることが出来るように設計されています。多くのモデルが専用のマウントを使ってフレームに固定することが出来ますので、バックパックなどを背負わなくても容易に携帯できます。

きゅうべえ取り扱いの携帯ポンプ(インフレーター)


超小型タイプ

携帯性に優れた非常にコンパクトな携帯ポンプ。サドルバッグやウェアの背ポケットに納まります。

めったに使わないものだから、軽くて場所をとらないほうが持って行きやすいというユーザーに好まれます。

ホースのないモデルは小型軽量ですが、バルブを痛めやすく、空気の充填にコツがいるので、パンクを回避できる経験者向けの仕様になっています。初心者の方にはホース付のモデルを推奨します。

入れ方は下記に記述します。

KEENEST(キーネスト)Metal Road 携帯ポンプ


ホース付き

フロアポンプと同じ使い心地を得る為に、空気を入れるヘッドと本体が分離しているタイプです。ノーマルタイプより重く、大型ですが、体重を掛けることが出来るので、バルブ破損の心配なく、比較的楽に空気を入れることが出来ます。長期間のツーリングをされる方など、パンクしてもすぐに帰ってフロアポンプを使うことが出来ない場合はこちらのほうが安心です。

最近は小型ながらホース付のモデルが存在します。

LIBIQ(リビック)ミニフロアポンプ GMQ-74


CO2タイプ

小型のCO2ボンベを接続し、数秒で十分な空気を入れることが出来ます。本体も小型軽量なのでとても携帯しやすいですが、CO2カートリッジは使い捨てで、チューブに充填した炭酸ガスは、空気よりかなり早く抜けてしまいます。日帰りツーリングやレースでの利用をおすすめします。

きゅうべえ取り扱いのCO2インフレーター


ノーマルタイプの使い方

パンクしたときを例に取り、ノーマルタイプの携帯ポンプを使った空気の入れ方を解説します。

パンク修理をする「パンク修理」を参考にチューブ交換もしくはパンク修理を行ってください。

バルブを開く

仏式の場合、小ねじを緩めて、バルブを軽く押し、ほんの少し空気を抜きます。米式の場合はそのまま差し込んでください。

  ポンプを装着する

ポンプヘッドをバルブにしっかり差し込みます。ロック機構がついているものは、しっかりバルブを差し込んだ後、ロックレバーを「固定」ポジションにして下さい。レバーの固定ポジションはポンプによって異なるので、説明書に従ってください。

空気を入れる

バルブヘッドを手でしっかり抑え、ポンピングします。ロック機構がついていないものはバルブが抜けないように抑えてください。抑え方が足りないとバルブや根元が傷み、パンクの原因になります。ホース付きのポンプならこのときにバルブにダメージを与えずに済みます。

ポンプをはずすロック機構がついているものは、ロックレバーを「解除」ポジションにしてから、バルブから引き抜きます。勢いよく引き抜いて手を怪我しないように注意してください。

秘伝!超小型携帯ポンプでの空気の入れ方

ポンプのヘッドを石やブロックに押し当てて空気を入れていきます。

これにより力が入りやすく、MAXのところまで空気を入れることができます。またバルブが折れてしまうのも防ぐことができます。

※ポンプのヘッドを直接押し当てるとポンプに傷が入るので、間にグローブ等をかませるとポンプに傷が入るのを防ぐことができます。

仏式、米式の切り替えについて

多くの携帯ポンプは、内部パーツの入れ替えで仏式と米式の両方のバルブに対応しています。TOPEAK MiniMasterBlasterを例にとって図で解説します。

仏式の場合

米式の場合

👑最新人気 の携帯ポンプランキングベスト10位を紹介👑

10位:crankbrothers(クランクブラザーズ)GEM S MIDNIGHT (ジェムSミッドナイト)

すべてゼロから考えはじめる彼らの独創的で柔軟なアイデアで作られるオリジナルなスタイルが人気のcrankbrothers。ジェムハンドポンプは軽量でコンパクトなだけでなく、
特許取得済みの高容量/高圧エアスイッチを備えています

  • 口金: 仏式、米式対応
  • 全長: 176mm
  • 重量: 131g
  • 最大気圧: 100psi/7bar
  • 販売価格: 2,613円(税込)


9位:LEZYNE(レザイン)POCKET DRIVE PRO (ポケットドライブプロ)ハンドポンプ

コンパクト×高気圧で使えるポケットサイドの軽量ハンドポンプ。見た目だけでなく、内部にはCNC加工で作られた高精度ピストンを採用。より軽い力でエアを充填できます。
サイズはジャージのポケットや小型のサドルバッグに収まる141mm。

  • 最大空気圧: 160psi / 11bar
  • 高さ: 141mm
  • 重量: 85g
  • 販売価格: 5,984円(税込)


8位:Panaracer(パナレーサー)MINI FLOOR PUMP (ミニフロアポンプ)

フットステップ付で軽量コンパクトなアルミボディの小型フロアポンプ。英・米・仏式バルブに対応。ル
フレームアタッチメント、ボール・浮き輪用アダプター付。収納時長さ33.5cm。

  • 対応バルブ: 英・米・仏
  • 充填圧上限(kPa): 800
  • 付属品: フレーム取付用アタッチメント、英式バルブクリップ、ボール・浮輪用アダプター
  • 販売価格: 1,759円(税込)


7位:TOPEAK(トピーク)ROADIE TT MINI (ローディーTTミニ)

SNSで話題の例のポンプ、TOPEAK(トピーク)のROADIE TT MINI高圧までしっかり空気が入り、ポンプの押しが固くならないスグレモノです!パンクしてポンプの押しが固くて困ったことのある方、ぜひお試しください!

  • 仏式専用口金
  • 最大 160psi まで充填可能
  • サイズ:L165×W33×H23.5mm
  • 重量:90g
  • 販売価格: 3,570円(税込)


6位:LIBIQ(リビック)ミニフロアポンプ GMQ-74

フロアポンプを持ち運ぶ「フロアポンプを持ち運べたら良いのに」 そう思った経験はありませんか?「サイクリング中の空気入れ」を少しでも楽で簡単なものにするために、少しの力で一瞬にして空気を補充できるフロアポンプを持ち運びに特化した形で小型化し、重量も大幅にカットしました。固定用のフットステップで、自重を利用したポンピングが可能になり、タイヤ内の気圧が上がってた状態でも空気が入れやすくなりました。スタンド&ホース付!安定性を求める方におすすめ!

  • 仏式、米式、英式、全てのバルブに対応
  • 重量:145g
  • サイズ:289mm
  • Max 140psi
  • ブラケット付属
  • 販売価格: 2,420円(税込)


5位:LIBIQ(リビック)ミニポンプ GM-12LL


自転車に乗るときには、様々なトラブル対策アイテムを持つことが定番ですが、あまりごちゃごちゃとモノを持つのもカッコよくないですよね。

そんな方におすすめなのがLIBIQ(リビック) ミニポンプ!
ホースを持たないシンプルな構造のミニポンプでトラブルも少なく、重量も抑えられています。スタイリッシュなシルバーにブランドロゴのみのシンプルながら洗練されたデザインで、自転車へ取り付けたときでも自転車のイメージを崩しません。
もちろんポンプとしての機能もバッチリ!全てのバルブ形式に対応し、最大100psiまで入れられます!

  • 米式、仏式、英式対応バルブ
  • MTB、ロード対応
  • Max 100psi
  • ブラケット付属
  • 販売価格: 1,527円(税込)


4位:KEENEST(キーネスト)Mini 携帯ミニポンプ FPP-G

小型高圧対応の携帯ポンプが話題の昨今ですが、やはり使いやすいのは大型ポンプです。31.5cmの全長を持つミニフロアポンプタイプの携帯ポンプ。

携帯ポンプとしては比較的大型のボディとミニフロアポンプ形状で、圧倒的な空気の入れやすさを誇ります。マットブラックxグロスブラウンの個性的ながら都会に馴染むカラーリングのボディは剛性のある7075アルミ製。

200回のポンピングでおよそ7barまで簡単に空気が入ります。ボトルケージボルトを利用して取り付けておけば、トレーニングやロングライドで圧倒的な安心感を得られます。

  • Max 120psi
  • ブラケット付属
  • 長さ: 315mm
  • 重量: 200g
  • 販売価格: 2,890円(税込)


3位:KEENEST(キーネスト)Metal Road 携帯ポンプ MG-XB

ロードバイクにおすすめの携帯ポンプを紹介します!ロード用に細めのバレルとすることで高い空気圧にも対応できるようになっています!
CNC加工されたヘアライン仕上げのデザインもスタイリッシュでロードバイクによく似合います!

  • 対応バルブ:米,仏
  • Max 120psi
  • アルミブラケット付き
  • サイズ: 230mm
  • 重量: 110g
  • 販売価格: 2,860円(税込)


2位:LEZYNE(レザイン)POCKET DRIVE (ポケットドライブ)ハンドポンプ

コンパクト× ハイプレッシャーで使えるウルトラコンパクトモデル。ハンドポンプを使用する際に、力のかかる部分以外は削ぎ落としたまさにEngineered Designのハンドポンプです。

  • 全長:140mm
  • 重量: 79g
  • MAX: 160psi / 11bar
  • ベルクロストラップ付属
  • 販売価格: 4,378円(税込)


小型で軽量なアルミ製携帯ミニワンタッチポンプの高圧対応モデル。
重量は100g、長さは17cmと非常にコンパクトながら新しいシリンダーを採用し、高圧を入れる際も軽い力で入れることが可能です。
  • 対応バルブ:米,仏
  • 付属品:フレーム取り付け用ブラケット
  • 充填圧上限(kpa):900
  • 重量:100g
  • 収納時全長:17cm
  • ワンタッチ口金伸長式ホース
  • 販売価格: 2,640円(税込)


何を選んだら良いの❓迷ったコレ!きゅうべえおすすめ3

携帯用ミニポンプ商品一覧へ

アイテム選択へ

 

小型でかつ使いやすいミニポンプ
Panaracer 高圧対応
携帯ミニワンタッチポンプ

小型軽量ながら、本体にホースが付属するタイプのミニポンプ。 新しいシリンダーを採用し、高圧でも軽い力で入れることができます。 ホースがついているため、ポンピングした際にバルブに負荷をかける恐れがなく、 地面などに押し付けてさらにポンピングしやすく使うことも可能です。
全長 170mm

販売価格:2,640円(税込)
詳細はこちら

軽さとシンプルさを求める方に
TOPEAK ROADIE TT MINI

空気を圧縮して送り込むツインターボテクノロジー採用のミニポンプ。 直接バルブに取り付ける構造と、コンパクトなサイズのため重量も軽く抑えられています。 持ち運びに便利なサイズ感と、軽さを重視する方におすすめです。
全長 165mm

販売価格:3,570円(税込)
詳細はこちら

ポンピングが簡単で早い
TOPEAK ROADIE TT

空気を圧縮して送り込むツインターボテクノロジー採用のミニポンプ。 「ミニ」よりシリンダーが長いモデルとなり、その分1ストロークあたりの空気量が多くなるため、 少ないポンピング回数で高い空気圧を充填できます。付属のクランプでフレームに装着することも可能。
全長 195mm

販売価格:3,713円(税込)
詳細はこちら



シェアをお願いします!

投稿者情報:きゅうべえスタッフ

SNSをフォローして新着情報をチェック!