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本当は教えたくない!販売数No.1ショップが教える ロードバイク用ヘルメット最新…

投稿者:qbei

本当は教えたくない!販売数No.1ショップが教える ロードバイク用ヘルメット最新人気ランキング!!

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目次

ブランドランキング

 

7位 R2

1996年、眼鏡やアクセサリー業界に情熱を持つ者たちが集結し、Relax(リラックス)ブランドがスタートしました。

発足から数年、Relax(リラックス)ブランドはアスリートによって開発された多くの商品が高い評価を得ました。

その後、「2番目のRelax」として「R2」ブランドを立ち上げ、スポーツ愛好家のための商品を展開。

現在R2のロゴをつけた全ての商品に、最先端のテクノロジー、高品質の素材が採用され、優れたベネフィットを生み出しています。

R2は、世界のトップブランドにひけをとらない品質の商品を、手に入れやすい価格で提供し続けています。

 

6位 LAZER

1919年にモーターサイクル用のヘルメットブランドとしてベルギーにて創設され、ヘルメットの歴史と共に90年以上を歩んできた世界屈指のヘルメットブランドLAZER。

今ではスキー、F1用も供給するなど、総合スポーツ・ヘルメットブランドとして、その安全性は世界中で信頼を集めています。

また、UCIワールドツアーでは、LottoNL-JUMBO、日本国内ではシマノレーシングをサポートしています。

安全性に関しては、子ども用も含めて全て「CE」をクリア。安全性を最優先させるヘルメットメーカーとして信頼度が高いとされています。

シティ用モデルにも安全性と快適性を求めたモデルを用意し、幅広いラインナップを展開しています。

 

5位 OGK Kabuto

SHOEIやアライヘルメットに次ぐ第3のメーカーと言われ、フルフェイスからハーフタイプまで幅広いジャンルで展開しています。

ヘルメットだけでなく、アクセサリーの販売もおこなっています。

また、スポーツサイクル市場でも、急速にシェアを伸ばしており、アジア圏でもシェア率は高く、国内でのシェアは海外メーカーを抑えてトップに位置します。

「人の命を守ること」安全性はヘルメットの真価が問われるKabutoにとっての永遠のテーマであり、妥協なきプロダクト精神でこのテーマに挑み続けています。

 

4位 BELL

1954年創業のヘルメット専業のブランド。ロサンゼルス郊外の小さなガレージで生まれ、アメリカのモータースポーツ、サイクルカルチャーの中で磨かれてきました。

そして、今も変わらず時代の先頭を走り続けるヘルメットの原点です。

大人から子どもまで幅広いラインナップを持つことができるという部分がベルの持つ最大の魅力です。

ベルの本社内に併設された品質管理施設「DOME」には、あらゆる局面を想定した実験設備が並び、創業から60年以上が経過した現在でも安全対策への姿勢を緩めることはありません。

加えて、ヘルメット専業として築き上げてきたノウハウやクールでユニークなデザインが加わり、他に類のない品質へと昇華します。

 

3位 KASK

イタリアに本拠を構えるKASK社は、ヘルメットの設計と製造を専門に行っている企業です。。

KASKは2004年創業という若い企業ですが、才能豊かなエンジニアたちに恵まれ、イタリアでもトップクラスの工場と良好なパートナーシップを結び、短期間で大きな躍進を遂げてきました。

高品質なヘルメットを提供するために、革新的テクノロジーが投入されていることは勿論のこと、独自の厳密な安全・品質テストを実施しています。

そして、全ての製品はイタリアで製造されています。

KASKが生み出す製品はエルゴノミクス(人間工学)に優れ、快適なフィッティングを実現しています。

 

2位 Karmor

KARMOR(カーマ―)はアジア人が最適なフィットを感じられ、見た目もスマートになるシェルデザインを追求したヘルメットブランドです。

カーマ―とは、ドイツ語で「頭」という意味を持つ「KOPF」と、鎧を意味する「ARMOR」という言葉が掛け合わされ誕生した名前です。

ラインアップ全てに共通するのはアジアンフィットとされていること。約4万人(うち2万人は日本人)に及ぶアジア人の頭の形状を徹底的にリサーチして、日本人の頭に合う優れたフィット感を実現しました。

また、カーマ―独自のデザインにより、着用時のシルエットがスマートなルックスが実現。ヘルメットをかぶるとキノコ頭になってしまうライダーは要チェックのヘルメットです。

 

1位 MET

イタリアのレーシングヘルメットであるMET(メット)は、空気の流れを操る巧みな設計によって抜群のクーリング性能を実現。

高い安全性えお確保しつつ革新的な技術を投入して、軽量化や快適さを常に追求しています。

創立当時からヨーロッパの過酷なレースで試され続けているブランドでありスマートな外観の中にその真価は隠されています。

 

モデル別ランキング20位から11位


20位 R2 EVOLUTION (エボリューション)

最先端の技術により、軽量化と同時に衝撃吸収性を向上させました。重量を極限まで軽量化し、高次元で空力性能と涼しさを両立しています。

また、安全と快適をサポートする機能も充実しています。

そして、自転車先進国ヨーロッパの厳しい安全基準CEマークを取得し、高水準の安全性を確保しています。

定価: 13,932円(税込)

19位 BELL(ベル) 2018年モデル Zephyr Mips (ゼファーミップス)

4年の開発期間を経たハイレベルなデザインヘルメット。

ヘルメットの研究開発による衝突実験のデータ、ノウハウをすべてこのヘルメットに注ぎ、高いフィッティング機能を付加させました。

全体としてバランスのとれたこのヘルメットは、BELL史上最高のロードヘルメットです。

定価: 31,320円(税込)

18位 R2 AERO (エアロ)

R2ヘルメットの最新モデルAERO(エアロ)。空力性能の優れた形状にこだわり、妥協を許さず開発されました。

厳しい安全基準を全て満たしながら、240gに超軽量に成功しています。

万全の安全性を感じると同時に、自己最高レベルのスピードを感じることができます。

定価: 12,852円(税込)

17位 ABUS(アバス) VIANTOR (ビアンター)

モビスターチームが使用する上ハイエンドモデルと同様の技術で作られる軽量ロードヘルメット。

優れた通気性で快適なかぶり心地。ZOOMアジャストダイヤルで簡単調節、快適フィッティングを実現。

カラフルな6色がラインナップ。

定価: 14,904円(税込

16位 RH+(アールエイチプラス アールエイチ+) ZW EHX605

流線形で、精悍なデザインのZWは、独自のインモールド&インジェクテッドテクノロジーによって、帽体に高次元の耐久性を備えています。

フィッティングには扱いの簡単なダイヤル式アジャスターを採用。

定価: 15,120円(税込)

15位 R2 ARROW (アロー)

自転車先進国ヨーロッパの厳しい安全基準を100%満たす安全性能を誇りながら、220gの超軽量化に成功したロードバイク用ヘルメットARROW(アロー)。

24個の通気口が空気の流れを作り、ヘルメット内部の熱を効率的に発散。

取り外して洗える抗菌パッドが汗を吸収し、長時間着用しても快適に走行できます。

定価: 8,532円(税込)

14位 KASK(カスク) PROTONE (プロトーネ)

Team SKYとの共同開発による最新のヘルメット。厳格な風洞実験と熱力学の分析を経て、エアロダイナミクスと熱発散の向上を実現。

3D構造で形成されたインナーパッド「3D DRYPADDING」は優れた速乾性を持ち、パッドを常にドライな状態に保ちます。

 

定価: 36,720円(税込)

13位 MET(メット) TRENTA(トレンタ)

ポリカーカーボネートで形作られたトレンタのスタンダードモデル。

重量以外は3Kカーボンモデルと同じ性能を持っており、オープンロードヘルメットとしては最高のエアロダイナミクスとクーリング性能を提供します。

定価: 29,160円(税込)

12位 R2 WIND (ウィンド)

最先端のイオンモールド製法により、最高水準の安全性と軽量化を実現したヘルメットWIND(ウィンド)。

22個の通気口、超軽量220g、縦横両方向に調節可能なフィッティングシステム、そして風を感じるエアフロ―。

高い快適性能だけでなく、装着時のシルエットの美しさにもこだわりたい方にこそおすすめできるヘルメットです。

定価: 9,612円(税込)

11位 MET(メット) TRENTA 3K CARBON(トレンタ3Kカーボン)

カーボンの弾性を衝撃吸収に利用することで、EPSフォームの道度を減らして軽量化させつつ、従来と同レベルの強度を持たせることに成功しました。

新開発のSafe-T Orbitalフィッティングシステムは、周長を2mmごと、垂直方向に4段階、更に後頭部のパッド接触位置を2段階で調節が可能。

オプションのSafe-T USB LEDライトも装着できます。

定価: 38,340円(税込)

 

モデル別ランキング10位から1位


10位 OGK Kabuto(オージーケーカブト) FLAIR (フレアー)

Kabuto史上、最軽量。ヒルクライムやロングライドを快適にする充実のファンクション。

素材から部品構成まで細部にこだわった、グラム単位の軽量化を実現しました。

定価: 21,060円(税込)

9位 MAVIC(マヴィック)KSYRIUMELITE(キシリウムエリート)

パフォーマンスと快適性を備え、レースにも対応するベストセラーモデル。

安全性を考慮しながらも蚊を寄せ付けないメッシュ素材を使ったシェイプデザインになっています。

高い通気性に加え、最高の快適性とフィット感を実現しました。

定価: 17,280円(税込)

8位 OGK Kabuto (オージーケーカブト) FIGO (フィーゴ)

ノンジャンルの、気軽なシンプルデザインで、レース対応、ライト装着、オールマイティモデル。

初めてヘルメットを使う方でも気軽に使え、レースにも使用可能なJCF公認モデル。

定価: 7,344円(税込)

7位 KASK(カスク)  VALEGRO (ヴァレグロ)

Team SKYとの共同開発により生まれた最高のヒルクライム用ヘルメット。

人間工学に基づいた設計はどんな形の後頭部にも完璧なフィットを実現します。

KASKヘルメット中最軽量の180g(Sサイズ)を実現に成功。加えて、新開発の速乾性インナーパッドを装備しました。

定価: 29,160円(税込)

6位 MET(メット) 2018年モデル MANTA (マンタ)

 

MANTA(マンタ)は、リヴァーレを基に設計され、フロントの通気口を塞ぐことで大幅に空気抵抗を削減。他社製エアロヘルメットに比べ、50km/h走行時に10ワットもの抵抗削減を実現しています。

また、後頭部だけを締め付ける一般的なヘルメットに比べ、MANTA(マンタ)のフィッティングシステムはベルトが頭の周りを1周しているため、よりフィット感が高まります。

定価: 25,704円(税込)

5位 LAZER(レーザー) BLADE AF (ブレイド アジアンフィット ブレードアジアンフィット)

最上位モデル”Z1”の軽量性、機能性を受け継ぎながら、コストパフォーマンスを高めたロード向けヘルメット”ブレイド”。

ヘルメットの破砕を防ぐ”リジッド ブレース システム”を搭載しています。

定価: 10,800円(税込)

4位 Karmor(カーマー) FEROX 2 (フェロックス2)

さらなる軽量化に加え、Boaクロージャ―システムを採用し卓越したフィット感を実現。

美しく洗練されたデザインが個性を演出するニューアドバンスモデル。また、日本人にフィットする、アジアンフィットタイプのヘルメット。

定価: 18,900円(税込)

3位 KASK(カスク) MOJITO (モヒート)

コンパクトなシルエットの軽量モデル。

2箇所のリンク機構が後頭部を確実にホールドする、KASK独自の「UP&DOWN SYSTEM」を採用。大型の調節ダイヤルは走行中でも簡単にフィッテイングの修正が可能。

定価: 23,220円(税込)

2位 Karmar(カーマー)  ASMA2 (アスマ2)

快適なフィット性。流線型の美しいフォルム。高い機能性とデザイン性が融合したエントリーユーザーにもオススメのモデル。

頭の小さなジュニアや女性のためのXSサイズを用意しました。

リアルホールドシステム(3段階の高さ調節)を採用。

定価: 11,880円(税込)

1位 MET(メット)  RIVALE (リヴァーレ)

豊富なカラーラインナップに加え、ハイエンドモデルにも劣らないM230gと超軽量。

そして、価格が15000円を下回る低価格!

他社製品と比較してもこの性能でこの価格はコストパフォーマンスが高い。

 

定価: 14,256円(税込)

 

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